【お知らせ】廃食用油をSAFに~東海市と4社協定~

令和8年1月21日㈬、東海市は、家庭や学校給食センターから排出される廃食用油を継続的に回収し、持
続可能な航空燃料(SAF:Sustainable Aviation Fuel)へリサイクルするため、中部国際空港株式会社始め4社と「持続可能な社会の構築に向けた廃食用油の資源化促進に係る連携及び協力に関する協定」を締結しました。

中部国際空港がある知多半島の一員として、市民・行政・民間企業が連携して航空業界のカーボンニュートラルの実現を目指します。詳しくはこちら